INTERVIEW
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インタビュー
家具選定から空間提案まで、効率的なオフィスづくりを実現
多くの情報管理が必要となる空間づくりの課題
オフィス移転やリニューアルの案件では、家具選定やレイアウト検討、提案資料の作成など、多くの情報を整理しながらプロジェクトを進行する必要があります。これまでは案件ごとに家具情報や仕様を個別管理していたため、社内メンバー間での情報共有や、クライアントへの提案準備に時間がかかることが課題となっていました。
家具情報を集約し、提案から管理までを効率化
Interior Baseを導入することで、家具情報や空間イメージ、プロジェクトに必要な情報を一つの環境で管理できるようになりました。提案に必要なアイテムをすぐに確認・共有できるため、デザイナーや営業担当者との連携がスムーズになり、より効率的に空間提案を進められるようになりました。また、複数案件を並行して進める際にも情報を整理しやすくなり、業務負担の軽減につながっています。